40代に入ってから、ふと気づいたんです。
まだ若いつもりだったのに、
頬と口元が"もたつき"始めてる…!
体重は変わってないのに、
フェイスラインだけ重い気がする。
※画像はイメージです
原因は"肌表面"じゃなかった。
でも私、勘違いしてました。
たるみは肌表面の問題じゃない。
土台の筋肉が下がってるんです。
※肌断面図のイメージです
そのカギを握るのが
「SMAS筋膜」という層。
筋膜は"タンパク質"。
熱で縮むんです。
SMAS筋膜は筋肉、つまりタンパク質。
タンパク質は熱で縮みます。
ベーコンが焼けてキュッと縮むのと同じ。
だからSMAS筋膜に熱を届ければ、
土台から引き上がるんです。
※肌断面図のイメージです
問題は
「奥まで熱が届くか」
ここが落とし穴。
SMAS筋膜は肌の"奥"にあります。
表面がぽかぽかしてるだけじゃ
届かない=意味がない。
市販の家庭用美顔器は出力が足りず、
"ラジオ波"でも当てるとぬる〜いだけ。
※画像はイメージです
じゃあサロンに通う?
…高い。そして続かない。
本当に奥まで届く熱を出せるのは、
クリニックやサロンの業務用マシン。
※画像はイメージです
効果は高いけど、
高いし、通い続けないといけない…。
「効かない家庭用」か「高いサロン通い」か。
今までは、この二択でした。
その二択を、
終わらせる方法。
そんな時に見つけたのがこれ。
"業務用レベルの深部加温"を、
家で叶える美顔器。
ミニキュアエクセレント
なぜ家庭用で
業務用レベル?
カラクリは"引き算"。
多機能機は一番弱い機能に
出力を合わせるので、
結局どれも中途半端。
※一般的な市販美顔器の主な機能一覧
ミニキュアは
RFとEPに絞り、出力を一点集中。
独自波形「DPP」で高出力×高速。
DPP(Dermal Penetrate Pulse)──
"真皮まで浸透するパルス"という名前の通り、
安定したラジオ波を高速で連打。
肌深部の細胞同士を振動させ、
内側から摩擦熱を起こす仕組みです。
肌深部 38℃。
業務用レベルの温熱。
だから小型でも、
肌の深部を約38℃まで加温できる。
この38℃がカギ。
熱が加わるとヒートショックプロテインが発現──
傷ついた肌を修復し、
質の高いコラーゲンを生み出すタンパク質です。
つまり、ただ温めるだけじゃない。
熱そのものが
"美肌成分の工場"になる。
アイロンのように
"土台"から引き上げる。
さらに──
アイロンでシャツのシワを伸ばすように、
ミニキュアを肌にしっかり押し当てる。
するとRFの熱が
肌の土台=SMAS筋膜に直接届き、
シワ改善・リフトアップに。
これが「サーマプレス方式」。
表面を撫でるだけの美顔器とは、
アプローチする"層"が違うんです。
※ひきしめ・ハリは物理的効果および温感による ※画像はイメージ
熱の恩恵は、まだある。
RFで深部が温まると、血管が拡張。
老廃物が流れ、巡りが一気に良くなる。
この"巡りの良い肌"に、もうひと押し。
EP(エレクトロポレーション)が、
普通は入りにくい
高分子の美容成分まで届けます。
浸透はイオン導入の約7倍。
※角質層まで
"温める × 巡らせる × 届ける"
三拍子そろった合わせ技。
届ける"中身"まで
専用設計。
届ける力があっても、
中身がなければ意味がない。
だからミニキュアは、
エイジングケアに着目した
美容液まで自分たちで作ったみたい!
家庭用化粧品メーカーではなく、
業務用美顔器のメーカーが設計した美容液。
"届ける機器"を知り尽くしているから、
"届けられる成分"で組める。
どれも、塗るだけでは奥に届かない成分ばかり。
EPが開けた通り道を通って、初めて届く。
"届ける力"と"届く中身"、
両方揃って初めて完成する設計なんだって!
プロも認める"本物の熱"。
プロのサロンでも導入されていて、
先生たちも
「業務用と同じ熱」と評価。
タレント・優木まおみさんも愛用。
私も3ヶ月で、フェイスラインに変化を実感しています。
※物理的効果による ※個人の感想
みんなの声
実際に使っている人の投稿を見て、
私も背中を押されました。
使い方カンタン3ステップ
※物理的効果による ※個人の感想
諦めなくて、
本当によかった。
サロン級のケアが、家で。
週1〜2回・1回約8分でいいんです。
しかも作っているのは
業務用美顔器のメーカー。
保証もついて安心。
※個人の感想であり効果を保証するものではありません
※引き上げ・ひきしめは物理的効果および温感によるものです
※効果には個人差があります
※浸透は角質層まで
※エイジングケアとは年齢に応じたお手入れのことです